2012年04月06日

移転

Seesaa blogがイマイチな変更をしてくれたので、元々書きにくいなーと思っていた所もあり、移転させることに相成りました。

はじめは『はてなブログ』にでもしようかな、と思っていたのですが、ここは思い切って『tumblr』にすることにしました。今までReblogばかりしていたので、普通のブログ的に使うのも悪くないかな、と思ったのです。下が移転先です。

 ・映画の消化器官 / tumblr

とりあえず、この場所はこのままで放置する予定です。tumblrの方に少しずつ今までのログも移していって、移し終わった時に消すかもしれませんが・・・。

今まで読んで頂けた方には今後も引き続き読んで頂けたら幸いです。Seesaaには今後もログを移す作業のたびにログインするかと思いますが、何かを書くのはこれが最後でしょう。短い間ですが、ありがとうございました。それでは!!


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2012年03月08日

映画原作本の読書感想文

 以前も書きましたが、メインブログである『思考の消化器官』に、ここで映画感想文を書いた作品の原作本を読んだ読書感想文の様なモノを幾つか書いています。
 中には原作本とは若干違う関連本、ノベライズ作品の様な物も含まれるかも知れませんけれども、今後も可能な限り読んでいきたいです。

 そちらの更新情報をどうやって反映させようかと色々悩みましたが、サイドバーの『特集記事』の部分にこのエントリを載せておくことにしました。更新毎にトップに上げるかどうかは悩みどころですが、試しながら運用していこうと思います。

 とりあえずは何よりも映画感想文自体の更新が滞りがちなのをどうにかしたい所ですね。週3は無理でも週2くらいまでは更新頻度を上げたいものです。
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2012年02月11日

映画の原作本の読書感想文みたいなもの

 これまた忘れていましたが、メインブログである『思考の消化器官』に、ここで映画感想文を書いた作品の原作本を読んだ読書感想文の様なモノを幾つか書きました。
 上に挙げた作品はどれも映画を観た後に原作本を読んでいます。私は原作と映画のどちらが良いとか悪いとかという事には全く興味はないのですが、やはり映画と原作では味わいは違いますね。

 今後も原作本があるものは映画を観て感想文を書いた後に、読んでそれも読書感想文みたいなモノとして書いていこうと思っています。ただ、読書感想文を書いたことは映画感想文の個別ページにはリンクを張りますが、特にトップページなどには記載しないと思いますので、興味がある方は『思考の消化器官』の方も時々覗いて頂けたら嬉しいです。それでは。
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北海道を舞台にした映画

 冬なので季節感を感じられる北海道を舞台とした作品の感想文を続けて書いてみました。 もちろん北海道を舞台にした映画はもっとたくさんあって、パッと思い付くだけでも『鉄道員』や『北の零年』、最近では『探偵はBARにいる』などが挙げられます。ただ、5本続けてきたら何となく寒くなってきてしまって、大雪のニュースなども見聞きするので、雪はもう当分観なくて良いかな、と思いこれにて北海道を舞台にした作品の感想文は一旦終了です。ちなみに北海道を舞台にした作品は以下の様にたくさんあります。

 ・北海道を舞台とした作品一覧 − 映画 (Wikipedia)



 ところでほとんど触れてこなかったですが、随分前にZenbackを導入してみました。最初は前ページの下部に挿入していたのですがそれではあまり意味がないので、先日個別ページの下部のみに挿入する様に変更しました。少し表示が重いかな、と自分でも思わなくはないのですがこの手のモノって使ってみたくなってしまうのですよね。

 そしてこれも触れてきませんでしたが、サイドメニューは少しずつ手を加えています。twitterの『Follow Me』バッジを挿入してみたり、aboutのauthor欄に自分が色々な所で使っているアイコンを挿入してみたりしています。

 イマイチ全体的に上手くいっている感が感じられないので、まだまだ手を入れていくとは思いますが、何かありましたらコメントでもtwitterでも使って突っ込んで頂けると幸いです。それでは。
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2011年11月01日

女性に通っぽさをアピールする邦画10

 前回『女性に通っぽさをアピールする洋画10』を書いたので、今回は邦画です。基本的にスタンスは変わりません。以下の文章も変わりません。前回の文章を読んで頂いた方は読み飛ばし推奨です。

 秋の夜長には映画が良いですよね。秋になったからかは知りませんけど、最近オススメの映画を聞かれることが何度かありました。その度に思い付いたタイトルを適当に言っていたのですが、どうも薦めた作品がマニアック過ぎると一部で噂になっているらしく、もしかしたら私の(元々高くない)評判を落としているのではないだろうか、と不安になっている次第であります。

 そこでミーハーではなく、通過ぎもせず、何となく通っぽくみえる作品を選んでみようと思いました。あくまでも通”っぽい”映画です。本当に通である必要はありません。むしろ、本当に通過ぎると伝えにくいという部分もあると思いますので、あえて”っぽい”10本を選んでみたいと思います。

 (そもそも、私自身が通でも何でもないので『通な映画』なんて選びようがないのですが、それは触れないで下さい)

 ちなみに『女性に対して通っぽさをアピールする』と言うことで選んだので、アクション、ホラーの類は除外です。もちろんアクション、ホラー大好きな女性もいらっしゃるでしょうが、そういった方はそもそも人に質問して来ませんから、気にしない方が吉だと思います。万が一、そういう方が質問してきて応えたとしても、大抵はその方の好みからは外すので、自然と聞き返す流れに持っていった方が正解だと思います。

 また想定するシーンとしては、『一緒にお酒でも飲みながら週末に観る』、『仲を進展させたい女性に薦める』など『デート未満』を想定していますが、その効果は関知しません。これから挙げる映画がもとになって悲劇的なことが起きても責任はとれませんので悪しからず。さて、それではいってみましょう。

(念の為ですが、タイトルにリンクが貼ってある作品は私が以前に感想文を書いている物だけです。今後増える可能性はありますが、気分次第です。)
ネタバレが含まれた続きも読んで頂けると嬉しいです
タグ:映画
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2011年10月15日

女性に通っぽさをアピールする洋画10

 秋の夜長には映画が良いですよね。秋になったからかは知りませんけど、最近オススメの映画を聞かれることが何度かありました。その度に思い付いたタイトルを適当に言っていたのですが、どうも薦めた作品がマニアック過ぎると一部で噂になっているらしく、もしかしたら私の(元々高くない)評判を落としているのではないだろうか、と不安になっている次第であります。

 そこでミーハーではなく、通過ぎもせず、何となく通っぽくみえる作品を選んでみようと思いました。あくまでも通”っぽい”映画です。本当に通である必要はありません。むしろ、本当に通過ぎると伝えにくいという部分もあると思いますので、あえて”っぽい”10本を選んでみたいと思います。

 (そもそも、私自身が通でも何でもないので『通な映画』なんて選びようがないのですが、それは触れないで下さい)

 ちなみに『女性に対して通っぽさをアピールする』と言うことで選んだので、アクション、ホラーの類は除外です。もちろんアクション、ホラー大好きな女性もいらっしゃるでしょうが、そういった方はそもそも人に質問して来ませんから、気にしない方が吉だと思います。万が一、そういう方が質問してきて応えたとしても、大抵はその方の好みからは外すので、自然と聞き返す流れに持っていった方が正解だと思います。

 また想定するシーンとしては、『一緒にお酒でも飲みながら週末に観る』、『仲を進展させたい女性に薦める』など『デート未満』を想定していますが、その効果は関知しません。これから挙げる映画がもとになって悲劇的なことが起きても責任はとれませんので悪しからず。さて、それではいってみましょう。

(念の為ですが、タイトルにリンクが貼ってある作品は私が以前に感想文を書いている物だけです。今後増える可能性はありますが、気分次第です。)

ネタバレが含まれた続きも読んで頂けると嬉しいです
タグ:映画
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2011年07月07日

犬猫特集終了

 犬猫特集を何となく始めたのが2010年10月の頭でしたが、たった6作品を書き上げるのに1年近くの時間を要してしまいました。いやあ、長かったですね・・・。

 途中でこのまま更新をしなくなってしまうかもしれない、と自分でも思いましたが、なんとか持ち直せそうな予感がします。もしかしたら予感で終わるのかも知れませんが。さて以下、犬猫特集のリストです。

 書いてみて実感しましたが、犬猫は大好きですけれども犬猫を扱った作品は好きではないどころか、むしろ嫌いかもしれないという事でした。特に今回あえて触れなかった有名な作品などの様にいわゆる『感動作』と呼ばれるものの犬猫の扱われ方は嫌いな事が多いです。

 自分で始めておいてなんですけれども、今回の犬猫縛りは非常に書きにくかったです。やはり『書きたいものを書く』、これが基本だと思うので、次回からは気分一新、自分の書きたいものを思うままに書いていこうと思います。ネタバレが含まれた続きも読んで頂けると嬉しいです
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2010年09月14日

夏特集2終了 ―何となく夏編―

 朝晩は段々と涼しくなってきて、夏もそろそろ終わりそうです。毎年言っている気もしますが、今年は本当に暑かったです。エアコンのない部屋で映画を観るのは拷問でした。

 さてさて、1ヶ月程前に『夏特集終了 ―水編―』を書いてから、それ以降はタイトルや内容が『何となく夏を感じさせる』作品を選んで感想文を書いてみました。以下、リストです。

 中には夏なのか冬なのか微妙なタイトルも含まれていますが、そこは余り深く考えない様にして頂きたいです。『夕凪の街 桜の国 』などが含まれている事で想像出来てしまうかも知れませんが、頭の中ではもう1ヶ月前に書いているイメージだったのですが、気が付けばもう9月も半ばになってしまいました。

 それにしても、ここ最近は邦画の割合が多くなってしまっている様に思います。出来るだけ同じ割合で書いていきたいな、と思っているのですけれども、なかなか上手くいきません。

 『サッカー』、『』、『夏』とここの所は、何かと縛りがある事が多かったので、次からは本当に気の向くままに感想文を書いていこうと思います。さて、何を書きましょうかね。
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2010年09月09日

サイドメニューの拡張・整理など

 最近少し手を加えているので、変更点を書いておこうと思います。
'10.某日 『感想文一覧』をサイドバーに追加
'10.09.09 『個人的採点順』をトップページにのみサイドバーに追加
'10.09.09 『about』をサイドバーに追加

 当初『個人的採点順』は必要ないかな、と思っていたのですが、ない事で採点する意味が薄れてしまって適当に採点してしまう傾向が現れ始めたので急遽作りました。

 ちなみに採点ですが、絶対値と言うよりは相対的なものです。またかなり視聴時の気分に左右されているので、自分でも後から見直してブレているな、と思う事が多いです。何となくの目安程度に思って頂けると嬉しいです。

 この『個人的採点順』はトップページのサイドバーだけに追加しました。個別記事のページにも表示させてしまうとサイドバーだけが長くなってしまいますし、まあそれ程需要はないだろう、という判断です。

 そして、今更ですが『about』を追加しました。何となくあった方が良いかな、と思ったのですが、別に書く事がなかったです。後はバナーを付けたりと少し手を加えてみました。


 こんな感じで今後も少しずつ手を加えていけたらと思っています。今後ともどうぞよろしくお願いします。
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2010年08月23日

夏特集終了 ―水編―

 毎日暑い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。夏の暑い日にエアコンのない部屋で映画を観るのはかなり厳しい行為だとは思いますが、ないものは仕方がありません。我慢をするしかないのです。

 ただ我慢をしていても辛いので、少しでも涼しくなれそうな映画を観たいものですよね。そんな訳でここ10回の感想文は『水』に関係したタイトル・内容の作品を選んでみました。以下、リストです。



 本当は最後に『海の上のピアニスト』で締めたかったのですが、思い入れが強過ぎてどうも上手く感想文が書けませんでした。そのうち書ければ良いのですけれども。

 さて、夏の暑さを和らげる『水』企画でしたけれども、特に海のシーンは涼しげな気持ちになれた様な気がします。気のせいですが。

 まだまだ暑い日が続きますので、皆さんも『水』に関連した作品をご覧になってはいかがでしょうか。もちろん、エアコンの効いた部屋で、ですよ。
posted by downist at 02:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする