2012年02月11日

北海道を舞台にした映画

 冬なので季節感を感じられる北海道を舞台とした作品の感想文を続けて書いてみました。 もちろん北海道を舞台にした映画はもっとたくさんあって、パッと思い付くだけでも『鉄道員』や『北の零年』、最近では『探偵はBARにいる』などが挙げられます。ただ、5本続けてきたら何となく寒くなってきてしまって、大雪のニュースなども見聞きするので、雪はもう当分観なくて良いかな、と思いこれにて北海道を舞台にした作品の感想文は一旦終了です。ちなみに北海道を舞台にした作品は以下の様にたくさんあります。

 ・北海道を舞台とした作品一覧 − 映画 (Wikipedia)



 ところでほとんど触れてこなかったですが、随分前にZenbackを導入してみました。最初は前ページの下部に挿入していたのですがそれではあまり意味がないので、先日個別ページの下部のみに挿入する様に変更しました。少し表示が重いかな、と自分でも思わなくはないのですがこの手のモノって使ってみたくなってしまうのですよね。

 そしてこれも触れてきませんでしたが、サイドメニューは少しずつ手を加えています。twitterの『Follow Me』バッジを挿入してみたり、aboutのauthor欄に自分が色々な所で使っているアイコンを挿入してみたりしています。

 イマイチ全体的に上手くいっている感が感じられないので、まだまだ手を入れていくとは思いますが、何かありましたらコメントでもtwitterでも使って突っ込んで頂けると幸いです。それでは。


posted by downist at 02:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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